スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

歩く、歩く、じんた

まきこさんの”じんた便り”によると、歩くことをすっかりマスターし
た仁太は、一日中、歩いているそうです。
  ↓
image[4]


もう、追っかけるのにタイヘンだって。

じんた、これでほんとに「人生を歩き始めた」・・・って感じです。

どんな道を歩いていくのかな。

どんな人生を歩んでいくのかな。


そんなことを思っていたときにたまたま出逢った、
相田みつをさんの詩
  ↓
 「子どもへ一首」  

どのような

道を

どのように

歩くとも

いのちいっぱいに

生きれば

いいぞ



スポンサーサイト

トラックバック一覧

コメント一覧

#911 No title
よその子は育つのが早いです。もう歩いているという
印象です。

今年の大河ドラマの軍師官兵衛は、最初は播磨が舞台
になっていますが、福岡もかつては黒田藩が収めてい
た時代があったそうですね。そちらでの軍師官兵衛の
人気や関心は如何でしょうか。 それと(関係ないの
かも知れませんが)黒田節はよく歌われるのでしょうか。
またいつか教えてください。ではでは。
#912 アストンマーチャンさま、
ほんとに子どもの成長は早いです!
3月はちょっと顔を見に横浜に行ってきます。

福岡は、官兵衛を観光におおいに利用?!させてもらってますよ。
福岡だけでなく、大分県中津市も官兵衛ゆかりの地ですので、近ごろテレビで取り上げられることも多いようです。
黒田節は宴会などで歌われることもあるのかもしれませんが・・・さあ・・私のまわりではあまり見かけませぬ・・。

コメントの投稿

名前

タイトル

メールアドレス

URL

本文

パスワード

非公開コメント管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。