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2011・6・1 深呼吸しましょ

いよいよ6月ーー今年も半分になるなんて、ああ早い!なぜかアセっ
てくるSophieです。

それでなくてもこのごろ忙しくて「あ、あれしなきゃ」「これもしな
きゃ」と気ばかりアセッていたのですが、整体の先生から「呼吸が浅
いねー、いっつも緊張してて体全体がガチガチ。たまには深呼吸しな
さいよ」と言われてしまいました。

そういえば、時々自分でもウッ・・・と息つめて、呼吸してないこと
に気づく時があります。

テレビでどこかのお医者様が健康の秘訣(認知症予防だったかも)と
して、1、10、100、1000、万、を心がけるというお話をし
てらっしゃいました。

一日に1回読書、10回笑う、100回深呼吸、1000字書く、そ
して1万歩歩く
ーーーのがいいそうです。

その深呼吸も、出来ればおっきな木の下や森の中で、「あ~、私は宇
宙や地球と調和している~」と感じながらやるといいという話も別の
所で聞きました。なるほど。

時間はちょっと前後しますが、筋トレの編集後記を通じてお友達にな
ったトロントのKeikoさんが紹介してくださった、バンクーバーの
Yukoさんと、先週月曜日にお目にかかることが出来ました。

Yukoさんがお母様の一周忌で福岡の方に一時帰国されてきたのです。

初めてお目にかかるので、わかりやすいようにと「三越のライオンの
ど真ん前!に立ってます」と待ち合わせをしました。

Yukoさんは想像していた以上に美人で上品で、小柄で細くて、とって
も素敵♪な方でした。

高校卒業と同時にカナダに渡り、語学学校に入ったはいいけれど日本
人ばかりの環境だったため「ここにいたら英語の上達はのぞめない!」
と、自分で電話帳のAから順番に市内の高校にかたっばしから電話を
かけ聴講生として受け入れてくれないかを聞いていったそうなのです
が、こんなたおやかな雰囲気の方のどこにそのような”ガッツ”があっ
たのか不思議な感じがしました。

40校以上断わられ続け、「これが最後」と思ってかけたWから始ま
る高校でやっと"Yes"をもらったそうです。

以来カレッジを卒業されてからもずっとカナダで過ごし、自分の足で
しっかりと人生を歩んでこられた自立した人間としての魅力にあふれ
たYukoさんとのお話は教えられることも多く、楽しく、3時間が
あっという間にたってしまいました。

現代のネット社会のおかげで、遠く離れて何の接点もなかったKeiko
さんやYukoさんと、こうしてお知り合いになれたわけで、ほんとに
modern technologyの進歩に感謝です。

Yukoさんはバンクーバーのある日系企業の秘書をしていらっしゃい
ますが、人のお世話をする苦労話には私も(日本に来てるアメリカ企
業なので立場は逆ですが)「そうそう!わかるわー!」といたく感情
移入をしてしまうところもありました。

私の呼吸が浅いのは多分にそのストレス?!のせいもあるのだと思う
のですが・・・。

いかんいかん。

緑の瑞々しい季節になったことだし、ゆうたりと自分の意識を地球の
鼓動に同調させるように、ちょっと意識して深呼吸をしましょうーー
と思っているこのごろです。



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2011・5・25 父の I love you.

今週からこちらは梅雨に入りました。

毎年この季節になると「乾燥まで出来る全自動洗濯機が欲しいなあ~」
と思うSophieです。(でも梅雨が過ぎてしまうと「まっ、いっか」と
思うんですけどね・・)

先週土曜日に、地元の女子大学の英語学科が主催した「これからの英
語コミュニケーションを考える」
という公開講座に行って来ました。

メインスピーカーは鳥飼玖美子先生。

言わずと知れた同時通訳のパイオニアのお一人で、私の年代が若いこ
ろは、彼女はテレビでも活躍するアイドル的存在でした。

今も理知的なかわいらしさはそのままに、いい歳の重ね方をされた方
が持つ謙虚さと優雅さの漂うほんとに素敵な方でした!

小学校での英語導入も始まり、現代のグローバル社会で日本が生き残
っていくためにますます英語の必要性は高まっていますが、求められ
るのは国際共通語としてのコミュニケーション英語であり、「教養英
語」や「異文化理解(今の教科書では異文化=アメリカ)としての英
語」の比重は少なくなっていく傾向にあるようです。

というのは、英語を使う人が英米など母語話者だけではなく、世界中
に及び(母語話者は3~4億人、ネイティブではない英語の話者は
10数億人とも20億人とも言われている)昔のように英語で学ぶ異
文化イコール英米文化とは全然言えない時代になっているからです。

実際、先日見たNHK「クローズアップ現代」では宮崎の小学校での
英語授業の一環で、マレーシア出身の先生が子供達に英語で自分の国
のことを紹介し、生徒たちも「おもしろい。行ってみたいと思った」
と興味を引き起こされるなど、期せずして「英語で異文化(マレーシ
ア)理解」の授業となっていました。

国際共通語としてのコミュニケーション英語の核(lingua franca core)
を提唱しているジェニファー・ジェンキンスという先生は、「とにか
く言いたいことを伝え相手がそれをわかる」「相手の言うことや気持
ちがわかる」そのために最低必要な大事なことは何か、ということを
研究されているそうですが、鳥飼さんのお話によると日本人の苦手な
RとL、th の発音などは出来なくてもあまり問題ではないそうです。

three を tree と発音しても文脈でわかるし、案外その方が通じたり
もするし、お国なまりのJapanglishでけっこうーーーとなると、発音
の苦手な私はがぜん元気がでてくるわけです。(^ o ^)/~~

でも、コミュニケーションのためには、自分が何を伝えたいか自分の
中身も問われますね。(中身がからっぽだと何も出て来ないしーーー
となると、ちょっと不安な私です)(;^_^A

自分の思いや気持ちや考えを伝える手段といえば、今はやはり携帯か
e-mailということになるのでしょうが、電話もそう一般的でなかった
昔はほとんどが「手紙」でした。

公開講演会に行った日の夜、隣りに住む母の家に寄った時のこと。

父の遺品を整理していた母が「こんなものが出て来た」とひどく古び
た箱を見せてくれました。

中身は、100通以上あろうかという、黄ばんで変色した表書きは墨
で書かれたものもある、父と母がやり取りした古い手紙の束でした。

母の旧姓宛の手紙もあり、婚約時代からのものも含まれているようで
す。

タイプした文字を貼付けた電報もありました。

「イロイロ ワガママ ユルシコウ イマカラ ヨナゴ タツ」

なんて、何があったのでしょうねえ・・・若き日の父母の姿を思い浮
かべてしまいました。

「とっておけばいいのに」と私は言うのですが、母は、
「有名な作家じゃあるまいし、文化的資料にもならないし、門外不出
開封厳禁。 私が生きてるうちにお父さんのは焼いて、私の分はお棺
の中に入れて一緒に焼いてもらう」と言っています。

その中から、「あなたに宛てたハガキもまぎれてた」と、留学中のア
メリカから父が私に出した一枚のハガキを見せてくれました。

自由の女神の切手が貼ってある小さな絵葉書には、縦書きで父特有の
小さな字で、

「おてがみありがとう。ぱぱもげんきです。このえはがきのどうぞう
はぱぱのいるハーバードだいがくをつくったひとです。
ままのゆうことをよくきいて、ピアノのれんしゅうをいっしょうけん
めいしなさい。またかきますからえはがきはとっておきなさい。
                          パパより」

とありました。(しかし「とって」なかったのか父が書かなかったの
か、他のハガキは1通もなし)

当時1ドル360円の時代、円の持ち出し制限もあり、妻子を連れて
留学というのは大変で、就学前の私と弟は祖父母に預けられ置いてい
かれ(その時連れていってもらえてたら、こんなに発音で苦労するこ
ともなかったのになあ~?!)、母は何ヶ月か遅れて渡米したそうで
す。

母が発つまでの、ボストンの父と日本の母のやり取りが約40通。

母のいない異国での何ヶ月かは寂しかったらしく、手紙の中には
「早く、早く、来てください」
というものもあったそうです。
(でも私達子供のことはどの手紙にも全然といっていいほどふれてな
いそうで・・・)

来月の一周忌を前にして、母は、50年の時を経て父からのラブレタ
ーをもらったのだと思いました。

無口で無愛想な父でしたが、「早く、早く、来てください」の中に精
一杯の “I love you." をこめるなんて、案外「コミュニケーションの達
人」だったのかもしれません。

でも、いくら「早く来てください」と言われても、今、母に天国へ行
ってもらっては困りますから、

「それは我慢してくださいね、お父さん!」

2011・5・11 風邪はひいても

注:PCの調子が悪い時、誤って5月11日付けの記事を消してしま
いましたので順序が入れ替わってしまいますが復活させました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先週末からサッパリ元気がないSophieです。

最初は喉がイガラっぽいなあ、黄砂のせいかなあ・・というぐらいだ
ったのですがどんどんひどくなり鼻水や微熱まで出てきて、ちゃんと
した?!風邪のようです。

一番困る症状が、「だるきつい」こと。

起き上がりたくないし、な~んにもしたくない・・・。

ーーっていうのを言い訳に、今日は編集後記もカンタンにいきます、
スミマセン!

先週水曜日は博多どんたくの舞台で歌いました。
   ↓
どんたく2011
 
どんたく2011


今年のどんたくは東日本復興支援をうたっていたため、元気の出る歌
をーーということで数曲歌ったのですが、そのなかでもやはり「ふる
さと」は、聴いている方が皆一緒に口ずさんでくださり、「うまいぞ
~っ」とかけ声までくださり、会場が一体になれたような気がしまし
た。

日曜日に行った教会のバザーでは、ちょっと感動のクッキーが。
   ↓
アイシングクッキー

アイシングクッキー

アイシングクッキー

型に抜いたクッキーの上に色とりどりのアイシングで絵が描いてあり、
それはそれはかわいい!

この他にもドレス、化粧品、おうち、ジャック&ジル、いろいろな動
物たち、などがあり、全種類買い占めたかったくらいです。

これはもう芸術作品ですね。

世の中にはすごい人もいるもんだなあ~、と感動して帰ってきました。

しかもこのクッキー、ただかわいいだけでなく、実際に食べてもとて
もおいしいのにビックリ!

「食べてもおいしかったのよ~♪」と一緒に行った妹に翌日言ったら、

「えっ・・・もう食べたの!? 2ヶ月もつって言われてたのに、あ
んなにかわいいのを飾りもせずに鑑賞もせずにもう食べたの?!!」

とあきれられてしまいました。

どんなに風邪をひいても、やはり食べることにはどん欲な私でありま
す・・・。

2011・5・18 山下清から結婚の条件まで

先週からの風邪を引きずり、いまだに喉の痛みに鼻ぐしゅぐしゅ、咳
が続いているSophieです。

寝ているほどでもないので、動き回って結局治りを遅くしているので
しょうが・・。

15日日曜日は、アジア美術館で開催されている「山下清展」が最終
日だというので、体調イマイチながらも出かけていきました。
  ↓
img_398610_9292063_0.jpeg
(代表作だという長岡の花火)
山下清
(これも貼絵)
img_379758_8079151_3.jpeg
(フェルトペンで描いたエッフェル塔。描き直しができないフェルト
ペンでも、最初からいっさい迷いのないタッチで、自分の描くものが
最初から完全に頭の中に出来上がっていたそう)


山下清については、私は「裸の大将」のイメージぐらいしかなかった
のですが、あれはかなり脚色されたもので、実際には放浪中に絵を描
いたりデッサンをしていたわけではないそうです。

彼は驚異的な映像記憶力の持ち主で、旅先で見た景色を正確に覚えて
おり、家や学園に戻ってからその記憶通りにデザインをおこし、作品
(貼り絵)を仕上げていったそうです。

子供の頃の重い消化不良が原因で軽い言語障害と知的障害が残り、小
学校でいじめにあった山下清は、八幡学園という施設に入園してから
そこの教育の一環であった貼り絵に出会い、才能を開花させます。

貼り絵の作品というのは、遠くから見ると普通の絵画のようですが実
物を間近に見て初めて、その細かさに圧倒されました。

「うーん、これはまさしく天才のなせるわざだわ」と思うと、一体”障
害”と呼ばれるものって何だろう、と思ってしまいました。
(このごろは”害”ではないからと”障がい”と書くそうですが)

最終日とあって、来場者もとても多く、まわりの人たちも「すごいね
~」「この根気、気が遠くなるよね~」「ほら、この色使いとか見て
ごらんよ」「へー、この栗、切手を使ってあるんだってよ」などなど、
それぞれ連れと感想を言い合っています。

私の連れは(ヒマそうにしていたので「一緒に行く?」と声をかけた
らついて来たわが夫)ーーといえば、とうに姿が見えない。

彼は「並ぶ」「待つ」という行為が大嫌いなので、ゆっくり鑑賞者の
列に加わりながら進むというのがまどろっこしいらしく、みんなの後
方からちゃっちゃっ、と見ただけでどんどん先に行くので、自然私は
遅れていきます。

「すごいね~!」と互いに感動を分かち合うこともなく、(いつもど
おりに?!)アナタはアナタ、ワタシはワタシ、のマイペースで勝手
に見ていき、私が最後まで見終わった頃には会場にすでに彼の姿は
なし。

一緒に来た意味なし。

昔は手をつないで見たこともあっただろうに・・・そんなもん記憶の
はるか彼方で思い出すこともできやしない。

お友達のお嬢さんのMちゃんが25、6のお年頃となりまわりからも
結婚をすすめられるようになって、結婚を申し込んでくれるお相手も
いるようなのですが、当の本人は、「全然ときめかない。こんなんで
結婚決めていいのかと思う」のだそうです。

すると、母親を始めまわりのオトナたちが全員、口をそろえて、
「結婚にときめきは必要ナイ!」
とキッパリ!断言するので、ますます結婚に夢がなくなっているとか。

「恋は3年で冷める」と言うし、まあときめきは必要なくとも、どこ
かひとつ尊敬できるところがあれば、結婚って続いていくのではない
かなあ?と私は思っているのですが・・。

でもやはり「ときめきは欲しい」というMちゃん。

翌日の英語クラスで高2の子と教科書の中でidiomについて書かれた
章を読んでいたら、「あー、これこれ、これ大事かも!」と思った
idiomがありました。
  ↓
The buck stops here (with me).

buckは雄のシカ。ドルの意味もありますが、「責任」という意味に
も使われます。

アメリカ西部で昔、ポーカーをやるときにbuckhorn knife(鹿の角
の柄が付いたナイフ)を次の親(dealer)の前に置き印(marker)とし
たことに由来するそうです。

The buck stops here. (責任は私がここでとる)

これは、米国Truman大統領の座右の銘だったそうです。

やっぱりオトコはこうじゃなくっちゃ!
(女が何も責任とらなくていいというわけではアリマセンが)

今の日本は 一国のリーダー達が pass the buck to others で、誰も
責任をとる人がいないのが問題なような気がします。

自分の持ち場で きっちり "The buck stops here!" と言える男性
だったら、きっとMちゃんもときめくのではないかなあ~~?

そして一生尊敬していけるのではないかしらん?

ちなみに私は「自分に出来ないこと」がやれる人は皆尊敬してしまう
ので、主人が「早起きが出来る」ということだけでもう充分尊敬して
オリマス、はい。


2011・5・4 藤、藤、藤・・のちterror

東京の大学を卒業後、福岡に帰ってきて働き始めた娘は、このゴール
デンウィークは10連休ーー毎日ゴロゴロしているくせに、東京から
引きあげてきた段ボールの荷物がいまだに廊下にまであふれ、部屋の
片付けが全然すすんでいない事に、いい加減アタマにきているSophie
です。

「早く片付けなさいよっ!」と毎日わめいている気がします。

今日こそは首に縄つけてでもーーと拳を振り上げんとしていた月曜日、
「藤を見に行かない?」と妹の誘いがあり、あまりに天気がよかった
ので、母も一緒に皆で出かけることになりました。

まっ、いっか、今週一杯休みなんだし・・・とまたやるべき事を先送
りする似た者親子。

妹が運転してくれて、北九州八幡西区の吉祥寺(きっしょうじ)
八幡東区の河内の藤のハシゴです。

吉祥寺の藤はちょうど満開の見頃でそれはそれはきれいでした♪
   ↓
DSC00304_convert_20110502222553.jpg
まるで藤のシャワー
  ↓
DSC00310_convert_20110502222424.jpg


DSC00306_convert_20110502222900.jpg

大藤棚
 ↓
DSC00308_convert_20110502222700.jpg



一方、河内の藤園は山の上にあるためかまだ5~6分咲きといった
ところでした。
 ↓
DSC00313_convert_20110502224144.jpg
 
満開になるとこんな感じだそうです
  ↓
河内の藤トンネル

ここは、観光客が押し寄せて藤を踏み傷められると困るのでいっさい
宣伝をしない、一個人が作られ管理されている、知る人ぞ知る藤と紅
葉の名所だそうです。

満開の見頃になると入園料が1000円。(私達が行ったときはまだ
700円でした)

ここまでになるために費やされたお金と根気はいかばかりのものかー
1977年にここを開園されたという樋口正男さん(故人)という方の
情熱に感嘆してしまいました。

ドーム型の藤棚もありました
  ↓
DSC00312_convert_20110502223229.jpg

外から見た藤のトンネル
  ↓
DSC00317_convert_20110502222221.jpg


甘い香りに癒され、本当に気持ちよく家に戻ってみるとーーオサマ・
ビン・ラディンがアメリカの特殊部隊の急襲により射殺された、との
ビッグニュースが報道されていて、びっくり!しました。

この原稿を送るのが月曜日なので、まだ詳細にはニュースも聞いてい
ませんが、ビン・ラディンの身の回りの世話役の特定から潜伏場所を
突き止め、ヘリコプターから降下、銃撃戦・・・と、まるで映画のス
トーリーを聞いているようです。

テロの首謀者が殺され、"Do justice" の観点からするとバンザイ!
なのかもしれませんが、でもこれに対してまたアルカイダの報復テロ
が行われ復讐の応酬にならないだろうか・・というのが一番心配です。

世界はまたひとつ大きなうねりの中に動き出したような気がします。

どうかその動きがさらなる争いではなく、平和に向かうものでありま
すように・・・。

福岡は3日、4日と”博多どんたく”の祭りがあり、昨年同様、私はま
たコーラスの一員として舞台に立つことになりました。

今年のどんたくは「がんばろう日本」をスローガンに東日本大震災復
興支援を全面にうちだしています。

曲目は「ふるさと」他日本の唱歌、「Believe」「あなたにありがとう」
ですが、復興と共に平和も願いながら歌いたいと思います。


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