春になろうかというのに、風邪ひきそうなSophieです。
Kumikoの風邪がうつったわけでもあるまいに、なんだか寒気がする
なあ〜と思ったら、熱っぽく頭痛まで・・。
負けるもんか!ーーーとばかりに、金柑食べて生姜湯飲んでいますが、
どうも毎度、人よりワンテンポずれてますね・・。
そんな私が親近感をおぼえる、ワンテンポもツーテンポもズレてる
ずっこけ犬というのが、この前TVのニュースでやってました。
丸亀の警察犬見習いの「きな子」。
6度目の警察犬試験にも、臭気判別全問不正解で見事に?!落ちたそ
うです。
きな子のずっこけぶりはここで見れると思います。
↓
http://www.marugamedog.com/kinakonews.html
私はネコちゃんも好きなのですが、
Which do you like, a cat or a dog?
と聞かれるとやっぱり全身全霊で愛してくれる犬のloyaltyゆえに「犬」
と答えてしまう犬人間なので、こうした話はぐぐぐっ・・ときてしま
います。
先日は、「日本一小さな警察犬くぅちゃん」というのもニュースにな
っていました。
↓
http://www.asahi.com/eco/OSK201001180092.html
「おっ、ミニチュアシュナウザーがなれるなら、うちのロッキー(ダ
ックス)も・・」という野望がちょっと頭をかすめたのですが、飼い
主に似てメタボでグウタラの寝姿・・・機敏で精悍なくぅちゃんとは
あまりにも違い過ぎました・・。(-_-;)
私の通訳ガイドの同期のお友達で、マナー講師もしてらっしゃる方が
いるのですが、彼女が先日自主勉強会の折、英語でそのミニ講座をし
てくださり、その中に「USPについて」というお話がありました。
USPとは、Unique Selling Propositionの略だそうです。
一言でいうとそのひとしか持てない「強み」でしょうか。
彼女(Junkoさん)の場合は、
"I have beautiful smile. I can have business manner lectures in
English." だそうです。
そういえば、自分の強みや個性をビジネスに活かす、自分のキャッチ
コピーをつくる、という講座も盛んになっていて、
(これもTVネタなのですが)私が見たのは、全身着るものも持ち物も
車もオレンジ色で統一、「オレンジの人」と呼ばれる年商3億もみか
んを売る男性、「もとヤンキーの副社長」という女性、童顔なのに
「こんな顔で債権回収人」という若い女性、などなど。
今のような時代、自分を印象づけ、仕事相手に対して「私はこれを提
供できます」「これが出来ます」という強みが特に必要なんでしょう
ね。
くぅちゃんは、体は小さいけれどその敏捷さや集中力や嗅覚の良さで
立派な警察犬となり、きな子はずっこけで運動神経もないけれど、そ
の癒しキャラでセラピードッグとして引っ張りだこ。
それぞれの違いが最大限の「長所」になっているのですね。
Junkoさんはこうお話をしめくくられました。
Would you answer this question from your clients?
ーー"What do I get if I offer you a job?"
うーん、私は何が「強み」なんだろう・・・?
考え込んでいると、ちょうど東京の娘から電話。彼女はいま大学3年
で大氷河期の就活真っ只中で苦戦中。
まさに自分の強みを知らなければならない立場です。
「エントリーシートってむずかしい〜〜。特にこの長所と短所を書く
欄がいっつも困るのよね〜〜」
と嘆くので、ここぞとばかり自信をつけさせようと、
「あなたは、たっくさんいい所あるわよ。ほら、明るいし、元気だし、
おもしろいし、優しいし・・・」
と一生懸命フォローしていましたら、それを遮り、娘いわく、
「ちがうちがう、私、短所の欄が書けないの〜。ねー私の短所って何
だと思う?」
「・・・・・・・・」(・。・)(あきれてものが言えない私)
ああ、この「超ポジティブ」な娘をどこか雇ってくださいませんでしょ
うか・・・??
採用担当の方、お願いいたします〜〜〜!
今日は節分。節分って、2月4日になったり2日になったりすること
もあるって、知らなかったSophieです。
1984年までは、閏年には2月4日だったし、2021年or25年
からは閏年の翌年に2月2日になるんですって。へえ〜〜〜〜!
今まで2月4日が節分だった記憶なんてトンとない私は、びっくりし
てしまいました。
間違った思い込みって、人間あるもので、向田邦子さんは、「荒城の
月」の、一節「めぐる盃かげさして・・」を「眠る盃」と覚えてしま
っていたというのは小説にもなっていて有名な話。
実は私も最近、間違った思い込みで覚えていた詩があったことが判明
しました。
このところ、まわりの才能豊かな立派な方々に刺激を受ける一方の私。
友人相手にちょっとグチる。
「なんだかねー・・自分がなさけなくなる時があるのよねー。なんて
いうか、”じっと手を見る”・・って心境。」
「なに、それ?」
「ホラ、啄木の歌にあるじゃない。”友がみな我よりえらく見ゆる日よ
じっと手を見る”ーーって。」
「じっと手を見るのは、”働けど働けど我が暮らし楽にならざり”でしょ
うが!」
「えっっっっ!・・・そうだったっけ〜〜?!」(←そうでした)
「え、じゃ、”友がみな・・”のあとは?」
「”花を買い来て妻としたしむ”だよ」
そうだったんだ〜〜〜!
人間の脳というものは、まだまだ10%も解明されていないとも言わ
れていますが、その中でも私っていったい脳の何%を使っているのだ
ろうか、この曖昧な記憶力からすると0・1%も使ってないんじゃな
いだろうか・・・とガックリきてしまいました。
最近の研究では、歳をとってもシナプスはのびることがわかってきた
そうですから、あきらめてはいけない!とは思うのですが。
脳もですが、人間の意識というのも不思議なもので、聴講生としてと
っていた心理学の講義によると、「前意識や無意識」の部分というの
が実は海面下の氷山のように大部分を占めているそうです。
先日、小学校時代の同級生の訃報を同窓会のグループメールでお聞き
したのですが、昔々の、お名前も顔も忘れていたと思っていた方のこ
とを、「当時から大きくて学芸会で西郷隆盛をした・・」というお話
から、何日かしていきなりポン!と「あっ、あの子だ!」と思い出し
たのには自分でも驚きました。
意識の下の、脳の記憶の襞の奥底の、いったいどこにしまわれていた
んでしょうか?? 不思議です。
でも・・・
この類いのことがポン!と出てくるのはいいのですが、たまに全然脈
絡なく突然、忘れていた過去の恥ずかしい出来事がポン!と出て来て
しまうのにはほんとに困ります。
それも大恥ばかり・・・。(←恥なのでここにはとても書けません・・)
そんなときそれこそ無意識に私は
「ああああ〜〜〜」
「バカバカバカ・・・・!!」
「んもう、んもう、んもう〜〜」
などと声に出し、身の置きどころなく、過去の取り返せない時間に
タメ息をつくのであります。
なぜか、必要な記憶は消えていってるかのごとく取り出せないのに、
しょーもない恥ばかりを思い出す今日この頃・・・。
もし、一緒にいる私が、突然
「あ”〜〜〜!」 _| ̄|O_
と言ってもだえ始めたら、
「ハハーン、また過去の恥に苛まれているのだな・・」
とご理解くださいね・・。
庭の梅、一週間後。さらに開花。
↓

今日も1時間歩きましたが、全然正月太りが解消される気配もない
Sophieです。
先週の土曜日、「デトロイトメタルシティ」をテレビで見ました。
「見ました」ーーと言っても途中からなのですが。
(実は予備知識も何もなかった私、題名だけを見て、「近未来のSF
ものかしらん」と思ってました。)
おしゃれなポップス歌手になる夢を抱いて東京に出て来た根岸崇一君
が、意志に反して悪魔系デスメタルバンドのカリスマボーカル、クラ
ウザーになってしまう悲劇(喜劇?)は、途中から見ても十分におも
しろくって、松山ケンイチの正反対のキャラを演じるうまさに涙流し
て笑ってしまいました。
その映画の中で、私が一番感動したのが、大分の田舎で農業をやって
る崇一のお母さん。(宮崎美子がやってました)
もう歌をやめると決心して田舎に帰ってきた崇一が見たものは、クラ
ウザーに心酔して、すっかりヘビメタ風に変わり果てた?!弟の姿。
ビックリする崇一にお母さん、「そうなんよ、家の手伝いもせんし、
学校にも行かんようになってねえ」と、のんびりとした口調で言う。
それは、非難するでもなく、愚痴を言うでもなく、嘆くでもなく、た
だ弟の今のありのままの状態をそのままに受け止めているという自然
体。
そして、クラウザーになって弟を諭そうとしていた崇一と鉢合わせを
した時も、見かけがどんなに変わっててもすぐに息子だとわかっただ
ろうに、これまた何も余計なこと言わずに、「泊まっていかんね」。
私だったら、「なにっ、何なの、その格好!アンタ、何考えてんの!」
と、罵声をあびせ、取り乱してしまいそう・・・。
「人の立場にたつ」とよく言うけれど、人間、概して「自分が正しい」
と思ってるもので、自分勝手に「こうしたら、人はこうしてくれるは
ず」「こう思ってくれるはず」とか、自分の価値観で「こうあるべき」
という理想をひとにも押し付けてしまいがち。
昔の私がまさにそうで、「子供の立場」にちっともたてない親でした。
中高一貫の進学校の寮に入っていた息子が中1のおわりに「やめたい」
と言いだし、そのあげく不登校になったとき、私の「常識」では、
「子供が学校に行かないなんてありえない」のですから、「なんで?」
「どうして?」とうろたえるばかり・・。
いま、思えばあの時は、丸ごと息子の気持ちになって、「そうなの、
やめたいんだね」とそのまま受け止めてあげればよかったんだ・・と
わかります。
崇一がなぜ田舎に帰ってきたのか、理由を問いただすわけでもなく、
笑顔で迎え入れ、さりげなく神社に散歩に誘うお母さん。
そして、崇一は絵馬に書かれた「崇一の夢がかないますように」との
お母さんの言葉を見つけます。
こうして毎日毎日お母さんは神社で僕のために祈ってくれていたんだ
ということを知り、また東京へ戻る決心をする崇一・・もとい、クラ
ウザー。
親は、子供を「信じて、待つ」。子供は自分が愛され理解され丸ごと
ありのままを受容されていることを感じられると、どんな辛い困難な
状況からも一歩踏み出すことが出来るのかもしれません。
宮崎美子演ずるこのお母さんの「子供を信じて、待つ」度量と器の大
きさ、あったかさに、理想の母親像を見た私なのでした。
息子の不登校をとおして、ガチガチの独りよがりの常識に凝り固まっ
ていた私は、「まっ、いいか」「なんとかなるさ」が口癖の超ルーズ
な性格に成長?!させていただきました。
でも・・・・・
彼も、そろそろ結婚してもおかしくはない「お年頃」になったのです
が、このごろ私が思うことーーー
「やっぱり相手は九州のひとがいいよね、お正月とかも帰ってきてく
れるだろうしねー」
「やっぱ、ひとり娘さんじゃない方がいいよねー」
ーーーおもいっきり「親の立場」でしか考えてませんね・・・。
懲りない親です。
ごめんね、息子!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
おまけ(シャンプーに出したあと、黄色い羽飾りをつけられて
帰ってきたロッキー。似合わない・・・)
↓

うちの庭の梅が咲き始めました。
↓

春の訪れが待ち遠しいSophieです。(ウォーキングも再開しましたよ)
月曜日のマックスの編集後記を読んで、引きこもっていた間にスター
チャンネルで見た映画をいくつか思い出しました。
科学で説明できない超常現象(super natural)ーといえばまず
「X-File:真実を求めて(I want to believe)」ですねー。
FBI捜査官の失踪事件に、元神父の霊能者(psychic)ジョーが協力
を申し出、現場復帰をしたモルダーも捜査に乗り出す。
ジョーの超能力を信じたいモルダーと、頭から信じないスカリーの対
比が面白い。
でも、そのスカリーも、彼女が主治医となっている難病の子供の治療
を巡り悩み迷う過程を通して、また、ジョーのおかげでモルダーの
危機を救うことになったことを通して、結局信じざるをえなくなる
のですが・・・。
私自身はけっこう目に見えないもの、科学で説明できないものを信じ
るクチです。
「Henry Poole is here」という映画もとても好きでした。
出てくる場面もフツーの住宅地だけだし、お金かかってないだろうな
あ〜・・という超地味な映画なのですが、妙に味があります。
余命わずかと宣告されたヘンリー・プールが、残りの日々を過ごそう
と昔住んでいた場所に引っ越してきて、そこで買った家の壁に奇妙な
シミが出来ます。
隣家に住む信心深いエスペランザが、キリストの顔だと言いだしたこ
とから次々といろんな人が訪ねて来て、奇跡が起こり始める・・・。
当のヘンリープールはまったく馬鹿らしいと信じないのですが。
隣りに住むシングルマザーのドーンと、口のきけない娘ミリーとの交
流もあたたかく、奇跡とはこういう人と人との出逢いや心の通い合い
ではないのかな、とも思えます。
ここからは超常現象やスピリチュアルとは関係ないのですがーーー
「ニューオリンズ・トライアル」は、ジョン・キューザック、ジーン・
ハックマン、ダスティン・ホフマン、レイチェル・ワイズという錚々
たる顔ぶれが揃っているのに、私全然この映画のこと知りませんでし
た。
銃の製造と販売責任をめぐり大手の銃器メーカーを民事で訴えた法廷
ものですが、アメリカにおける銃規制の問題や、陪審員工作の問題、
加えて謎解きのサスペンスもあって、最後まで飽きさせません。
日本でも裁判員制度が始まりましたが、陪審員を選ぶところから徹底
的に各個人の情報を集め評決をコントロールしようとする手口には驚
くというよりおそろしくなりました。
司法というのは公正で公明正大なものだと信じたいのですが、こんな
こと、実際に行われているのでしょうか??
「二重誘拐(The Clearing)」も、ロバート・レッドフォード、ウィ
リアム・デフォーという大物が競演してるのに、知らなかったわ・・。
これは内容はイマイチだったのですが、印象的だったのが、ロバート・
レッドフォードの妻役を演じたヘレン・ミレン。
「クィーン」でエリザベス2世を演じた女優さんですが、(この映画
のとき60歳ぐらい)ま〜〜〜きれいなこと、エレガントなこと、ス
タイルのいいこと、セクシーなこと!
水着姿も、ラフな普段着姿も、バスローブ姿も、キャメルのコート姿
もほんとに素敵で、映画の内容そっちのけで彼女ばかり見てました。
うーん、年とってもかくありたいものだわ・・・。
女性が素敵だったという点では、17日に見たアンジェリーナ・ジョ
リーの「Changeling」。(「グラン・トリノ」も素晴らしかったし、
監督としてのクリント・イーストウッド、ほんとにすごい!)
1920年代に実際にあったゴードン・ノースコット事件を基にした
そうで、実話だということにびっくりしました。
当時ロサンゼルスの警察ってこんなに腐敗していたんですね・・。
その警察組織に毅然と立ち向かい、変えさせるきっかけとなったのが
一番弱い立場のひとりの女性だったということが、公民権運動のきっ
かけとなったローザ・パークスをも思い出させました。
腐敗してきた組織のなかにも必ずや心ある人はいるのだろうし、自助
作用がないのならば外に必ずやそれを正すため戦う人が出てくる
(ジョン・マルコビッチ演ずる牧師や無料で弁護を引き受けてくれた
弁護士のように)。
Right man, Right time, Right place, という言葉がありますが、今話題
の坂本龍馬も、まさにあの時代に出たRight manだったのでしょうね。
腐敗ーーとまでは言いたくないけど、
「なにかヘンだぞ!今の日本の政治!」
「いでよ、Right man !!」
いや、この頃は大学の総代も半分以上は女子だそうだし・・・
「いでよ、Right woman !!!」
ぐだぐだしているうちに、いつのまにか新しい年も2週間近くが過ぎ
ようとしているSophieです。
世の中はすでに正月気分も終わり、テキパキと動いているというのに
私といえば、「よくそれだけ眠れるよねー」とあきれられるくらい、
本気で冬眠中のクマになってしまった感があります・・。
先週の金曜日は、「あー、お料理のクラスがあるんだった」とやっと
重い腰をあげて久しぶりにお日様の下を歩きました。
お料理の先生は、息子の幼稚園のときの同級生ママです。
ピンポーン、とお宅のインタフォンのチャイムを押すとーーー
「あら?どうしたの?ちょっと待ってね」
ーーーなんかいやーな予感・・・。
「き、今日、お料理の日じゃなかったっけ?」
「やだ〜。Aさんがご都合が悪いっていうんで、18日に変更になっ
たじゃない」
うわ!そうでした!思い出しました・・・。
手帳に書き留めるのを忘れていたらこの有様です。
自分の記憶ほど当てにならないものはありません (--,)
「お休みのところをお騒がせして、ほんとにスミマセン!」
そしてまたとぼとぼと戻り、クマになる私・・・。
夕方からの英語クラスはちゃんとやってるのですが、「家からこの頃
私出てないのよね」と言うと、生徒さん達は皆一様に「えー、珍しい
ですね」と驚きます。
私は、忙しく飛び回ってるイメージがあるらしいのですが、でも、自
分では、このぐだぐだが真の姿ではないかと思っています。
小学校の時の娘の作文だか詩だかに、「ソファでころころ」というの
を書かれたことがあって、たしか「ままはいつもソファでころころ。
私もころころ。二人でころころ。」とかいう内容でした。
(今は娘のかわりに愛犬ロッキーところころしてますが)
おのれの進歩のなさに愕然とします・・・。
話は変わりますが、私はお友達と月1〜2回、"Chat Club"と称して、
NHKのトラッドジャパンのテキストを使って勉強会をしています。
ガイドの勉強になるのと、ホームステイに来た外国人にいろいろ日本
のことを説明するのに内容がバラエティに富んでいてとても役にたつ
のです。
今月号の内容は「こま、囲碁、ラーメン、面」ですが、こまの項を読
んでいて、「へー、知らなかった・・」という表現がありました。
「こまは、安定して回転している時には止まっているように見えます
が、英語では、その状態をThe top sleeps. と言います。また、ぐっす
り眠ることを静止したこまに例えて、sleep like a top と言います」
こまがくるくる回転しているのなら、忙しく働いているイメージかと
思いましたが、全然反対の「ぐっすり眠る」とは・・。へえーーー
いまの私は昼間も夜もsleep like a top 状態ですが、「日曜日も働いて
います」という友人のメールなどを読むとさすがに自己嫌悪に陥って
きました。
連休も終わったし、今年最初の"Chat Club"も始まるし、今週はスケ
ジュールもいっぱいだし、as busy as a bee ですよ!
さっ!!
ころころしてないで、動きますよ!!
☆☆☆これ英語で何と言う☆☆☆
働き者 an eager beaver, a busy bee




